株式会社アプレ コミュニケーションズ

FEATURE

トップインタビュー コミュニケーションから生み出た新たな事業フィールド

アプレコミュニケーションズは人々の生活に欠かすことのできない、「学ぶ、働く、暮らす」にスポットを当てた事業を展開しています。中でも中核となるコミュニケーション事業では「全員制作、全員営業」というワークスタイルの中で培ってきた企画・提案力、編集力、制作技術が高く評され、労働組合、教育業界などのお客様をはじめ、大手企業・団体と長年に渡りお取引を続けてきました。今後はコミュニケーション事業で培ってきたノウハウを活かし、教育事業(メデュケーション)、コンサルティング事業(コンサポーティング)などの事業にも注力していきます。その第一歩として、企業教育とは一線を画した「仕事と暮らしの学校」を開講し、一人ひとりキャリアライフ実現へ向けた学びや交流の場を提供する予定です。今後ご入社いただく方にも新たな事業フィールドに積極的にチャレンジいただければと思います。

トップインタビュー

幅広い視野を持った人材を求めています

現代社会において、インターネットやSNSは情報収集に欠かせないメディアへと成長しましたが、その一方で情報の取捨選択が難しいツールであるとも言えます。与えられた情報を消費するのに精一杯となり視野が狭くなり、考えが凝り固まってしまった方もこれまでに多く出会ってきました。そんな情報社会に必要なのは、多角的に物事をとらえ、明確に本質を見抜く力。情報を編集しデザインする(カタチにする)力です。私は、これからの時代には本物の編集力&表現力が必要だと考えていますし、好奇心を持って世の中の動きを敏感に感じ取れる方に活躍のチャンスを提供したいと考えています。
まずは、人と人とのコミュニケーションを通じて様々な意見を取り入れ、幅広い視野を持つこと。
それにより新たな発想を持ち、これまでにない新しい事業フィールドが生み出す意欲的な人に出会いたいと思います。

幅広い視野を持った人材を求めています

出る杭を応援する会社でありたい

「出る杭は打たれる」ということわざがあるように、日本の企業では自分の意見をはっきりと伝えることや、積極的なチャレンジを嫌う傾向にあるようです。それではせっかくの一人ひとりがもつ魅力を十分に活かすこともできずに組織の中で埋没してしまうだけ。アプレでは出る杭は打たずに、上司や仲間が引張ってあげられる環境を創り上げています。一人ひとりがもつ夢を実現するためにある組織として、社員と同じ数の杭が出ている会社でありたいと考えています。

出る杭を応援する会社でありたい